破断線その3 概要CAD_Dwg+α同一断面形状の部分省略に使用する線記号変形です。波形破断線軸破断線1/軸破断線2詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。 CAD_Dwg+α【案内所】線記号変形
破断線その2 概要CAD_Dwg+α任意長/任意角度で破断線を作図できたら・・・・・。線記号変形で指示線を作図後、指示線に追従する破断記号を使ってみました。ちょっと手数が必要ですが、よかったら使ってください。指示線に追従する線記号変形データは、Jwwに付属しているデータをアレンジして、4mm/6mmを作成しました。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。 CAD_Dwg+α【案内所】線記号変形
破断線の作図 概要CAD_Dwg+α2点を指示して破断線を作図する線記号変形です。両端は、右AM9時「線上点・交点」が使用できます。この線記号変形は、作図幅によって破断表示部が拡縮しますので、図寸16~18の範囲で使用してください。データは作図幅が図寸17の時、破断表示部の高さが図寸4で設定しています。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。 CAD_Dwg+α【案内所】線記号変形
金型分割面 概要CAD_Dwg+αパーティングライン(金型分割面)を示す記号の線記号変形です。指示線に追従させて、任意の位置に記号を作図します。金型分割方向が図面上、水平/垂直の場合で分けて使用してください。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。 CAD_Dwg+α【案内所】線記号変形
断面指示線その3 概要CAD_Dwg+α任意角度の断面位置を指示する線記号変形です。角度指示線は、線記号変形を実行する前に作図しておいてください。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。 CAD_Dwg+α【案内所】線記号変形
断面指示線その2 概要CAD_Dwg+α2点を指示して断面位置を作図する線記号変形です。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。 CAD_Dwg+α【案内所】線記号変形
断面指示線 概要CAD_Dwg+α切断面が変化する断面指示を作図する線記号変形です。強調線は、ソリッド図形を使用しています。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。 CAD_Dwg+α【案内所】線記号変形