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Version 4.02

Version 4.02 公開日(2004/05/10)変更内容ファイルメニューにファイル一括変換を加えた。これに伴いメニュー構成を変更した。JWC、DXF読込で、ファイルを読み込む前にJWWの色を初期化するようにした。寸法設定に、表示桁以下の処理(四捨五入、切捨、切上)を追加した(寸法設定、環境設定ファイル「S_STR2」⑤参照)。起動時の建具平面、断面、立面の内法寸法を前回のjww終了時の値になるようにした。また、起動時に建具見込、枠幅を前回のjww終了時の値にする設定を追加した(環境設定ファイル「S_COMM_0」⑨参照)。範囲選択のクロックメニュー左PM9時の「全線種選択」を「指定属性...続きを読む

【外部変形】2.5D実点/補助線消去

概要CAD_Dwg+α2.5Dデータの実点/補助線を消去する外部変形用バッチファイルです。消去対象は、線色5実点/線色5補助線種/線色6実点です。詳細内容を見る

深基礎擁壁逆T型計算

擁壁計算同様に、滑り・転倒・接地圧・躯体主筋・ベース主筋などの検討で深基礎また擁壁計算を行なう土圧などに使用した数値は、宅造法 別表第二・第三(第7条関係)と 建築学会 建築基礎構造設計指針(2009年版) の数値切替えて使用することができ、(粘性土+地盤改良)の時の値は、自己責任機能で手動入力機能付。計算書を見ながら誰でも簡単に擁壁計算同様に、滑り・転倒・接地圧・躯体主筋・ベース主筋などの検討で深基礎また擁壁計算を行なう。
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Version 6.10

Version 6.10 公開日(2008/09/13)変更内容ブロックツリーで同名ブロック全選択をしたとき、ブロック数をカウントして表示するようにした。線記号変形の位置指示で作図する線記号(マウス倍率を除く)にマウス角による作図機能を追加した。円コマンドのをに変更し、円指定のときは3点指示の円、円弧指定のときは3点指示の弧になるようにした。(環境設定ファイルのS_COMM_8の⑨参照)画像編集コマンドを追加し、画像挿入、サイズ調整、トリミング、移動などを行えるようにした。マウス倍率複写・移動のとき、X・Y方向の倍率が等倍となる設定ができるようにした。パラメトリック変形コマンドで、変形方向の初...続きを読む

【外部変形】カーテンボックス作図

概要Jw_cad for windows 部品平面詳細図を作成する際のカーテンボックスを作図します。詳細内容を見る本ソフトを、起動する為には別途 【.NET Framework2.0】が必要です。

Version 6.21

Version 6.21 公開日(2009/05/05)変更内容画像フィットコマンドで画像を回転できるようにした。画像関連コマンドを、回転された画像にも対応するようにした。画像関連コマンドで、選択された画像の外枠を仮表示するようにした。!プリンタドライバによっては、回転した画像がプリンタへ出力されないことがあるようです。このような場合は、Acrobat や PrimoPDF などをつかって、一旦、PDF を経由して出力していただくようお願いします。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード