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Version 8.20

Version 8.20 公開日(2020/10/04)変更内容画像ファイルの特定の色を透過属性とするようにした。(デフォルトは白=RGB(255,255,255))白黒の画像ファイルの表示が、黒バックでは反転するようにした。+V を押すと、範囲確定になるようにした。(→タブ コマンド#156)画像挿入時の拡張子を記憶するようにした。印刷コマンドを選択したとき、「印刷」ダイアログではなく、「プリンタの設定」ダイアログを表示するようにした。透過画像の印刷をサポートするため、プリンタへ出力するデータを 一旦ビットマップに展開してから出力できるようにした。(「画像データの部分のみ」または「用紙全体」...続きを読む

Version 8.22d

Version 8.22d 公開日(2020/12/01)変更内容文字を移動する際のCtrlキー設定を指定していない場合、従前どおりCtrl+クリックで計算処理に入るようにした。線記号変形で、1線処理と2線処理のUndoの動作がおかしくなるのを修正した。線記号変形で、1線処理と2線処理のUndo後、範囲選択すると1線目が消えてしまう現象を回避した。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード

【線記号変形】無限線もどき

概要CAD_Dwg+α実際には有限線ですが、作図範囲を超えて直線を作図することができます。設計図を書いている時には、役立つかもしれません。点を指示すると水平線が作図できます。垂直線の場合は、90°毎を使用。角度線は、角度の入力ボックスを使用してください。詳細内容を見る
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Version 4.10

Version 4.10 公開日(2005/08/22)変更内容ブロック図形の編集ができるようにした。SXF読込の際、部分図をレイヤグループに展開せず、ブロック図形の一種として扱うようにした。ブロック図形を複数個選択して、X,Y方向異なる倍率で複写・移動すると、ブロック図形の原点が選択時の基準点となってしまう取り扱いを変更し、基準点が変わらないようにした(回転したブロック図形に倍率を掛ける場合は、一旦、新たなブロック図形として登録しなおしてから、倍率を掛けている)。ブロック図形を反転複写・移動する場合、新たなブロック図形としては登録せず、そのまま変形するよう、取り扱いを変更した。AUTOモード...続きを読む

【外部変形】図形の置換

概要Jw_cad for windows 部品図面内の図形データを他の図形データに置換えます。詳細内容を見る本ソフトを、起動する為には別途【VisualBasic6.0(SP5)ランタイム】が必要です。

MISCELLANEOUS DATA STORAGE 2

概要Jw_cad向けの外部変形や、各種CAD図面データを扱うブログ形式のストレージサイトです。日本のJw_cadユーザーにとって、非常に有益な素材が多く収められています。最新記事