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【外部変形】LP_COUNT/L_LIST

概要MISCELLANEOUS DATA STORAGE 2 for CAD DrawingsJw_cad用外部変形「LP_COUNT/L_LIST」は、ソリッド図形の面積、線の長さ、円・点・文字の数を集計し、CAD上での積算業務を省力化するソフトウエアです。LP_COUNT はレイヤ・線色・線種・線幅ごとに分類して、線データの総延長とソリッドの面積及び円・点・文字の数を表示します。L_LIST は、レイヤ・線色・線種・線長ごとに分類して、線数を表示します。Jw_cad 上でレイヤ名称を設定しておくと、レイヤー番号の代りにレイヤー名で出力されますので、データ分類が簡単にできます。集計結果はクリ...続きを読む

【外部変形】レイヤ処理

概要Jw_cad for windows 部品グループレイヤのデータ、名前を他のグループレイヤに移動、複写し、新しいファイルを作成します。既出の外部変形で、レイヤグループの移動、複写処理をするものがありますが、範囲を選択しないで処理を行います。DOS版のグループ整理に近いものです。詳細内容を見るTar32.dllがインストールされている必要があります。本ソフトを、起動する為には別途【VisualBasic6.0(SP5)ランタイム】が必要です。

Version 4.01b

Version 4.01b 公開日(2004/02/03)変更内容[DXF(/JWC/SFC)形式で保存]のとき、リスト表示から[新規作成]ダイアログに入ると、保存形式として「jww」が選択されてしまうバグ(Version 4.01で発生)をフィックスした。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード
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Version 8.22

Version 8.22 公開日(2020/10/31)変更内容画像の透過色設定で、画像の部分を右クリックすると、その部分の色を読み取るようにした。寸法と線記号変形の作図結果をグループ化できるようにした。複写・移動で、倍率、回転角が入力されている場合は、基点変更に移行しないようにした。大きい画像ファイル等を読んだときにDirect2dにエラーが出て、画面表示が機能しなくなることがあるため、その際にはDirect2d表 示を強制的に解除するようにした。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード

【線記号変形】表面粗さの指定

概要CAD_Dwg+α表面粗さを指定する線記号変形です。JIS規格が改定され、表記方法が複雑になっていますが、Raを基準にして4つの基本形にまとめてみました。詳細内容を見る

Vector

概要Jw‑CAD 関連のソフトウェアやユーティリティをまとめたダウンロードライブラリです。これらは、JW_CADの標準機能では実現できない作図支援やデータ変換、計算処理などを補完するためのツールです。最新記事