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【外部変形】軽量壁作図

概要Jw_cad for windows 部品軽量壁のLGS、仕上、開口補強、断熱材表記を作図します。仕上のボードが二重張り、シングル張りでLGSピッチを変えて作図を行います。軽量壁のLGS、仕上、開口補強、断熱材表記を作図します。仕上のボードが二重張り、シングル張りでLGSピッチを変えて作図を行います。三重張りまでには対応しましたが、これより厚い場合は自分で作図してください。詳細内容を見る本ソフトを、起動する為には別途 【.NET Framework2.0】が必要です。

Version 3.00

Version 3.00 公開日(2003/01/01)変更内容天空図(天空率・天空比・太陽軌跡)作成機能を追加した。このとき天空図直径に「0」を設定すると、天空率(比)のみが計算される。マークジャンプ範囲登録にレイヤグループ同時登録機能を追加し、登録数を4から8に変更した(キーカスタマイズでは「101~108」と「121~128」。「画面倍率・文字表示設定」ダイアログと両ボタンドラッグによるマークジャンプ~は通常操作、~はShift」キーを押しながら操作する)。線記号変形に「引出線+文字」を作図する機能を追加した(「JW_OPT4B.DAT」参照)。環境設定ファイルによりJWC・DXFのとき...続きを読む

Version 6.00b

Version 6.00b 公開日(2007/11/26)変更内容環境設定ファイルの「OldVerSave=」で、特定値以外を設定した場合、直近下位の値に調整するようにした。Dxf出力での色番号決定方法を一部変更した。ソリッドのボタンを変更した。矩形コマンドでソリッドを作図するとき、任意色の設定ができるようにした。「色の設定」ダイアログに入ったとき、元の色を、「作成した色」の最初の色ボックスに設定するようにした。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード
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【線記号変形】文字下線(2重)

概要CAD_Dwg+α文字の入力と同時に、2重の下線を作図する線記号変形です。"断面A-A"などの表記に使えると思います。詳細内容を見る

高置水槽鉄骨架台検討

Microsoft Office Excel 版 XLS 形式 Microsoft Office の Excel 2003/2007/2016/2019で動作確認しました。 計算書を見ながらあなたでも計算ができるように開発。 操作画面はカラーで解りやすく。 印刷部は、MS明朝化で美しくデザイン。 設備の単位は、いまだに t・kg を使用していますが建築の構造計算ではすでに単位重量や単位荷重は、kN ・ N を使用しています。 高置水槽鉄骨架台検討では、単位を t・kg と kN ・ N とに単位換算、換算方式を簡易換算または正式換算で換算する機能搭載。 高置水槽鉄骨架台検討には、保護解除 ID...続きを読む

Version 6.10

Version 6.10 公開日(2008/09/13)変更内容ブロックツリーで同名ブロック全選択をしたとき、ブロック数をカウントして表示するようにした。線記号変形の位置指示で作図する線記号(マウス倍率を除く)にマウス角による作図機能を追加した。円コマンドのをに変更し、円指定のときは3点指示の円、円弧指定のときは3点指示の弧になるようにした。(環境設定ファイルのS_COMM_8の⑨参照)画像編集コマンドを追加し、画像挿入、サイズ調整、トリミング、移動などを行えるようにした。マウス倍率複写・移動のとき、X・Y方向の倍率が等倍となる設定ができるようにした。パラメトリック変形コマンドで、変形方向の初...続きを読む