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【線記号変形】引出線その2

概要CAD_Dwg+α始点を実点にして、引出線の横に文字を作図する線記号変形です。始点指示⇒終点指示⇒文字入力詳細内容を見る

【外部変形】レイヤ処理

概要Jw_cad for windows 部品グループレイヤのデータ、名前を他のグループレイヤに移動、複写し、新しいファイルを作成します。既出の外部変形で、レイヤグループの移動、複写処理をするものがありますが、範囲を選択しないで処理を行います。DOS版のグループ整理に近いものです。詳細内容を見るTar32.dllがインストールされている必要があります。本ソフトを、起動する為には別途【VisualBasic6.0(SP5)ランタイム】が必要です。

Version 6.00d

Version 6.00d 公開日(2007/11/30)変更内容V.6.00cで発生した以下のバグをフィックスした。ソリッドに入った後、多角形コマンドを選択すると、ソリッドに直接入ってしまう。環境設定ファイルでS_COMM_1 の (6)を10にしても線コマンドの矢印チェック等が、コマンド移行時にクリアーされない。天空率の三斜計算で最大分割角度の初期値を10とした。付属の三斜計算(JWW_SMPL.EXE)の処理を一部変更した。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード
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【線記号変形】データム面の指示

概要CAD_Dwg+α幾何公差の基準となるデータム面を指示する線記号変形です。データム面の指示方向に関係なく文字を水平方向に作図できるように、記号作図/文字入力の2つのデータを組合せて使用しています。詳細内容を見る

AWKの外部変形で必要な「gawk.exe」を導入してみた。

AWKとはAWK(オーク)とは、プログラミング言語の一つらしい。これで作られた外部変形を動かすには「gawk.exe」と「jgawk.exe」というファイルが必要らしい。gawkGNUプロジェクトによるAWKの実装。GNU/Linuxディストリビューションではawkという名前のプログラムがこの実装であることが多い。POSIX1003.2コマンド言語とユーティリティ規約に定められた言語の定義に適合している。マルチバイト文字への対応やネットワークへの接続機能など、オリジナルのAWKには無い多数の拡張が加えられており、現在もバージョンアップが続いている。jgawkgawkがマルチバイト文字に対応する...続きを読む

【線記号変形】幾何公差その2

概要CAD_Dwg+α基準面を指定しない幾何公差の線記号変形を追加します。詳細内容を見る