【外部変形】レイヤ処理2 概要Jw_cad for windows 部品任意のグループレイヤ、レイヤ名を、他のグループレイヤ、レイヤに複写、移動します。また、エクセルにグループレイヤ、レイヤ一覧を出力します。詳細内容を見る本ソフトを、起動する為には別途【VisualBasic6.0(SP5)ランタイム】が必要です。 Jw_cad for windows 部品【案内所】外部変形
Version 8.03 Version 8.03 公開日(2017/05/06)変更内容Direct2Dでの色指定の処理を見直した。寸法コマンドの「寸法値」で寸法値を移動するとき、移動方向を縦横選べるようにした。寸法の矢印に、塗りつぶし(ソリッド)を指定できるようにした。複線コマンドで「移動」を指定したとき、元レイヤへの移動を選択できるようにした。レイヤバーの表示の調整を行った。レイヤバーの初期化の処理を調整した。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード Jw_cad(旧)Version 8 の保管庫
Version 5.20b Version 5.20b 公開日(2007/09/26)変更内容「AUTOモードでキーコマンド使用する」設定とき、外部エディタがAUTOモードで正常に働かないバグ(V5.20で発生)をフィックスした。印刷時に倍率指定をしたとき、既定線色の線幅に倍率が掛からないようにした(V5.11c以前と同仕様)。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード Jw_cad(旧)Version 5 の保管庫
Version 8.20 Version 8.20 公開日(2020/10/04)変更内容画像ファイルの特定の色を透過属性とするようにした。(デフォルトは白=RGB(255,255,255))白黒の画像ファイルの表示が、黒バックでは反転するようにした。+V を押すと、範囲確定になるようにした。(→タブ コマンド#156)画像挿入時の拡張子を記憶するようにした。印刷コマンドを選択したとき、「印刷」ダイアログではなく、「プリンタの設定」ダイアログを表示するようにした。透過画像の印刷をサポートするため、プリンタへ出力するデータを 一旦ビットマップに展開してから出力できるようにした。(「画像データの部分のみ」または「用紙全体」...続きを読む Jw_cad(旧)Version 8 の保管庫
【外部変形】カーテンボックス作図 概要Jw_cad for windows 部品平面詳細図を作成する際のカーテンボックスを作図します。詳細内容を見る本ソフトを、起動する為には別途 【.NET Framework2.0】が必要です。 Jw_cad for windows 部品【案内所】外部変形
Version 6.11a Version 6.11a 公開日(2008/10/28)変更内容画像編集のトリミングで、トリミング範囲の終点を指定画像の範囲外でも指示できるようにした。画面表示、プリントのグレー線表示幅の設定をブロック図形でも有効にした。消去コマンドの連続範囲選択消去で選択確定ボタンを押して消去した後に、マウスホイールの拡大・縮小操作が無効になる不具合を解消した。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード Jw_cad(旧)Version 6 の保管庫