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【外部変形】図形作図

概要Jw_cad for windows 部品作図画面で指示した線を連続して作図します。平面詳細図の中でタイル割を補助線で描くときや、耐震補強のスパイラル筋、足場平面図を描くときなどに利用できます。詳細内容を見る本ソフトを、起動する為には別途 【.NET Framework2.0】が必要です。

Version 5.02

Version 5.02 公開日(2006/6/26)変更内容起動オプションをタグジャンプでも使えるようにした。起動オプションで表示範囲を設定したとき、その範囲を「範囲記憶」できるようにした(-M オプション)。起動オプションで、印刷範囲(の中心座標)を指定できるようにした(-P オプション)。図面情報コピーの際、印刷範囲(の中心座標)も出力するようにした。文字または点1個のみからなるブロックをブロック編集すると、異常終了する場合がある不具合を排除した。基本設定ダイアログのタブに、不要なボタンが表示されるバグ(V.5.01)をフィックスした。レイヤを移動した寸法図形を「寸法図形解除」したとき、...続きを読む

AWKの外部変形で必要な「gawk.exe」を導入してみた。

AWKとはAWK(オーク)とは、プログラミング言語の一つらしい。これで作られた外部変形を動かすには「gawk.exe」と「jgawk.exe」というファイルが必要らしい。gawkGNUプロジェクトによるAWKの実装。GNU/Linuxディストリビューションではawkという名前のプログラムがこの実装であることが多い。POSIX1003.2コマンド言語とユーティリティ規約に定められた言語の定義に適合している。マルチバイト文字への対応やネットワークへの接続機能など、オリジナルのAWKには無い多数の拡張が加えられており、現在もバージョンアップが続いている。jgawkgawkがマルチバイト文字に対応する...続きを読む
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【外部変形】梁記号作図

概要Jw_cad for windows 部品左右梁側、梁上下の増し打ち、梁底レベルの記入を断面図を見ながら入力するようにしてあります。躯体梁記号をつくるときにミスしやすいのが、梁上のフカシ寸法と、増し打ち寸法の記入もれ。施工図に描いてなかったから、梁上の打増し補強筋を加工しなかったってことは時々あることで、図面を作成した担当者はドキッとすること。詳細内容を見る本ソフトを、起動する為には別途 【.NET Framework2.0】が必要です。

Version 6.00

Version 6.00 公開日(2007/11/05)変更内容ツールバーに、その他(11)(12)(21)(22)を追加し、ツールバーの初期状態の配置を変更した(フレームウィンドウの縦サイズが670ドットを超えるときのみ)。ツールバーに、ユーザー(1)(2)を追加し、構成を自由に設定できるようにした。初回起動時の画面サイズを変更した(ディスプレーの縦サイズが710を超える場合のみ)。のタブで、「線幅の単位」にマイナスの値を入れたとき、線幅の基準値をdpi単位で表示するようにした(プラスの場合、300dpi/600dpi切替)。印刷時における既定線色の線幅の基準値を、300dpiと600dpi...続きを読む

【線記号変形】無限線もどき

概要CAD_Dwg+α実際には有限線ですが、作図範囲を超えて直線を作図することができます。設計図を書いている時には、役立つかもしれません。点を指示すると水平線が作図できます。垂直線の場合は、90°毎を使用。角度線は、角度の入力ボックスを使用してください。詳細内容を見る