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Version 6.00

Version 6.00 公開日(2007/11/05)

変更内容

  • ツールバーに、その他(11)(12)(21)(22)を追加し、ツールバーの初期状態の配置を変更した(フレームウィンドウの縦サイズが670ドットを超えるときのみ)。
  • ツールバーに、ユーザー(1)(2)を追加し、構成を自由に設定できるようにした。
  • 初回起動時の画面サイズを変更した(ディスプレーの縦サイズが710を超える場合のみ)。
  • [基本設定]の[色・画面]タブで、「線幅の単位」にマイナスの値を入れたとき、線幅の基準値をdpi単位で表示するようにした(プラスの場合、300dpi/600dpi切替)。
  • 印刷時における既定線色の線幅の基準値を、300dpiと600dpiに切替えて設定できるようにした。また、この設定をJWWファイルに保存するようにした。 これに伴い、データ形式を変更した。旧バージョンのJWWファイルを読込んだ場合は現在設定されている状態が保たれる。
  • 印刷時に倍率を指定したとき、線幅及び破線のピッチ等に倍率を掛けるかどうか設定できるようにした。
  • 外部変形に次の機能を追加した。
    • 起動オプションの指定に文字列の入力を追加した
      (JWW_SMPL.BATの[◎実行時の起動オプションの指定]参照)。
    • 項目選択メッセージに|##|を記載すると、その項目は表示されないようにした。
  • 矩形コマンドでソリッドが作図できるようにした。
  • データ整理の処理時間が長くなる現象を回避した。
  • 範囲選択の属性選択で線幅除外が出来ないバグをフィックスした。
  • ファイル連続出力で「線色・線幅を現状維持で印刷」を指定した場合、線幅を1/100mmにする設定が有効にならないバグをフィックスした。
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ダウンロード

  • ここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。
  • 特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。
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