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Version 4.10

Version 4.10 公開日(2005/08/22)変更内容ブロック図形の編集ができるようにした。SXF読込の際、部分図をレイヤグループに展開せず、ブロック図形の一種として扱うようにした。ブロック図形を複数個選択して、X,Y方向異なる倍率で複写・移動すると、ブロック図形の原点が選択時の基準点となってしまう取り扱いを変更し、基準点が変わらないようにした(回転したブロック図形に倍率を掛ける場合は、一旦、新たなブロック図形として登録しなおしてから、倍率を掛けている)。ブロック図形を反転複写・移動する場合、新たなブロック図形としては登録せず、そのまま変形するよう、取り扱いを変更した。AUTOモード...続きを読む

樹木図形Ⅱ・・・添景で使える樹木の平面・立面の追加バージョンらしい。

樹木図形パートII樹木図形データの平面図と立面図、その他が収録されているらしい。しかし、説明だけでは伝わらないので、ダウンロードしてみました。配布元の情報収録物 樹木平面 樹木立面 添景物他使用方法 解凍後、JW_CADの実行ファイルがあるフォルダ(C:\JWC 等)に移動して下さい。 JW_CADをインストール後、すでに他の図形をご使用の場合は、重複しないようにフォルダ名(ファイル名) を適宜変更して下さい。樹木の部分は等倍で直径、高さが1.0m(ほぼ)に設定してあります。プログラムの修正 データの改変・配布は自由です免責事項等 本ソフトウェアを利用した事によって生じたトラブルや損害などに対...続きを読む

Version 4.03c

Version 4.03c 公開日(2004/09/09)変更内容ファイル保存の際、データの整合性のチェックを行う内部処理が原因で強制終了することがあるバグをフィックスした。文字コマンドの貼付で改行のみの行以降が読取れないバグ(4.03で発生)をフィックスした。ダウンロードここに保管しているファイルは、現在公開されていない旧バージョンのファイルです。特別な理由がない限り、使用はお勧めしません。ダウンロード
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Version 6.10

Version 6.10 公開日(2008/09/13)変更内容ブロックツリーで同名ブロック全選択をしたとき、ブロック数をカウントして表示するようにした。線記号変形の位置指示で作図する線記号(マウス倍率を除く)にマウス角による作図機能を追加した。円コマンドのをに変更し、円指定のときは3点指示の円、円弧指定のときは3点指示の弧になるようにした。(環境設定ファイルのS_COMM_8の⑨参照)画像編集コマンドを追加し、画像挿入、サイズ調整、トリミング、移動などを行えるようにした。マウス倍率複写・移動のとき、X・Y方向の倍率が等倍となる設定ができるようにした。パラメトリック変形コマンドで、変形方向の初...続きを読む

Version 3.00

Version 3.00 公開日(2003/01/01)変更内容天空図(天空率・天空比・太陽軌跡)作成機能を追加した。このとき天空図直径に「0」を設定すると、天空率(比)のみが計算される。マークジャンプ範囲登録にレイヤグループ同時登録機能を追加し、登録数を4から8に変更した(キーカスタマイズでは「101~108」と「121~128」。「画面倍率・文字表示設定」ダイアログと両ボタンドラッグによるマークジャンプ~は通常操作、~はShift」キーを押しながら操作する)。線記号変形に「引出線+文字」を作図する機能を追加した(「JW_OPT4B.DAT」参照)。環境設定ファイルによりJWC・DXFのとき...続きを読む

【線記号変形】破断線の作図

概要CAD_Dwg+α2点を指示して破断線を作図する線記号変形です。両端は、右AM9時「線上点・交点」が使用できます。この線記号変形は、作図幅によって破断表示部が拡縮しますので、図寸16~18の範囲で使用してください。データは作図幅が図寸17の時、破断表示部の高さが図寸4で設定しています。詳細内容を見る