幾何公差その2
概要CAD_Dwg+α基準面を指定しない幾何公差の線記号変形を追加します。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。
表面粗さの指定
概要CAD_Dwg+α表面粗さを指定する線記号変形です。JIS規格が改定され、表記方法が複雑になっていますが、Raを基準にして4つの基本形にまとめてみました。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。
幾何公差の作図
概要CAD_Dwg+α幾何公差を作図する線記号変形です。「Jw_cad相談室」で話題となっていたものをアレンジしてみました。公差枠は、水平方向の位置調整が可能です。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。
データム面の指示その2
概要CAD_Dwg+αデータム面を指示する線記号変形の改良版です。指示線⇒指示点をクリック⇒文字入力で作図できます。枠記号の方向が変化しても、文字は水平方向で作図できます。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。
データム面の指示
概要CAD_Dwg+α幾何公差の基準となるデータム面を指示する線記号変形です。データム面の指示方向に関係なく文字を水平方向に作図できるように、記号作図/文字入力の2つのデータを組合せて使用しています。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。
金型分割面
概要CAD_Dwg+αパーティングライン(金型分割面)を示す記号の線記号変形です。指示線に追従させて、任意の位置に記号を作図します。金型分割方向が図面上、水平/垂直の場合で分けて使用してください。詳細内容を見るこの線記号変形プログラムは【ファイル化】する必要があります。Windows付属の「メモ帳」を開きます。線記号変形プログラムをメモ帳にコピペします。エンコード「ANSI」を選択して、拡張子を「〇〇.dat」として保存します。ご自身で分かりやすい任意のフォルダに整理しておくと便利です。